アラサー禁欲男子 ドリームフェアリー日記

アラサーフリーターが禁欲で底辺から這いあがります

女の子とスキンシップするにはどうすればいいか?2/2

どうも、禁欲26日目のがりがり禁欲です。

 

禁欲が調子良く続いているので、ブログの更新もしやすいものです。

 

私は禁欲をしてからモテるとはどういうことかを研究しています。

 

かなり前にスキンシップをするためにはどうすればいいかについて書きましたが、その続きを書きたいと思います。

 

そんなこと忘れていたという方がほとんどだと思います。わたくしも忘れておりました。

 

しかし、自分の書き始めたことも書き終えずには死ねんと一念を発起させて書いております。

 

前回はこちらをご覧ください。どちらかというとこちらの方が重要です。

 

gari-kinyoku1.hatenablog.com

 

スキンシップに入るまでに女の子の好感度を高めておくとスムーズにスキンシップを行えます。

 

さて本題ですが、今回は勇気さえあれば行えるお手軽スキンシップをご紹介したく思います。

 

失敗する可能性もありますが、拒否された時にはどぎまぎせず、「冗談だよ(笑)」と爽やかに笑ってください。

 

これだけで気まずくなるのを防ぐことができます。応急処置的なものですね。

 

ほろ酔い状態が最も簡単にスキンシップできますが、お酒に頼れない環境の方もあきらめずにトライしてみてください。

 

まず前回書いたようにスキンシップまでにご飯を一緒に食べ、女の子をリードして楽しませ、好感度を高めます。

 

 

そして、いちばん盛り上がったところで「もう帰りたい?」ときいてあげてください。

この時、あなたの好感度が高まっていれば、「どっちでもいい」あるいは「えー、もう?」と女の子が言ってきます。

 

そこで、近くを散歩しようと提案します。

(きれいな河原やデートコースなどであれば◎)

 

女の子がこの提案にのってくれれば、第1段階クリアです。

 

歩きつつ、褒めたり、からかったりしながら会話を進めていきます。

(できるだけ話題は女の子に関係していることにしましょう。自分の話はほとんどの女の子がすきです)

 

これはひとつの目安なのですが、女の子が自分のことをからかってきたら、スキンシップGOサインだと思ってください。

(他にも女の子から自分への質問が多くなった時も頃合いです。ナンパ界隈でも言われていることですが、相手が自分に質問をしてきたら興味サインです。これは相手の好感度を調べるために使えますので覚えておいてください)

 

頃合いが来たら、「手をつなごう」というニュアンスのことを言いましょう。

(これは自分のキャラに合ったものを選んでください)

 

手をつないでくれれば第2段階クリアです。

 

拒否された場合には最初に言った応急処置で対応しましょう。

 

手をつなげたら少し歩いた後、恋人つなぎにかえます。

 

この時もキャラに合っていれば、「どきどきするね」と伝えてあげてください。

 

付き合うことが最終目標の方はこの状態で告白すれば、80%ほどの確率で付き合えます。

 

これ以上、スキンシップをすると軽い男だとみなされる可能性もあります。相手を見て判断してください。

 

手をつなぎなれている女性を相手にしている方はもう少しスキンシップする必要があるので、もうひとふんばりしましょう。

 

この後私は、「髪綺麗だね」と言いながら、髪の毛を触ります。髪の毛を触られるのが好きな女の子は多いので、嫌がられる可能性は低いです。

できれば、髪の毛を触ったあとは指を添わせてそのまま女の子の耳を触りましょう。ちょっといやらしいけど、冗談めかした触り方が私の中ではおすすめです。

 

ここまでできれば、あとは自分の選択、相手の都合次第です。

 

その日に持ち帰りしたい方はどこか座れるところに行き、あらためて頭をなで、耳を触る。

そして、最後にもう一度、「帰りたい?」ときいて、「帰りたくない。」と言わせる。

(これを言わせることができればホテルOKサイン)

 

「じゃあ、どっかいこうか。」と言って、

 

近くのホテルにエスコートする。

 

今回のスキンシップすべてに言えることですが、常に冷静さを保つことが大切です。

 

自分を客観的に見る目ですね。女の子に夢中になりすぎて、周りが見えなくなるようでは惚れてもらうことは難しいです。

 

そして、女の子に触れる勇気を持つことです。

私は禁欲するまでは「女の子に触るなんて考えられない。気持ち悪がられるに決まってる」と考えていたのですが、

禁欲2週間を超えたあたりから、「とりあえず、やってみよう」と思えるようになりました。

(これは生身の女の子に対する性欲が高まったおかげだと思っています)

 

もともとスキンシップをあまりしない方はこの壁を越えるのがいちばん大変だと思います。

 

でも、「禁欲をがんばってるおれが嫌われるわけないだろ」くらいの気概で乗り越えてほしいです。

 

乗り越えた後はそんなに大したことなかったと思えるはずです。

 

わからない至らない点も多数あったかとは思いますが、これにて今回のお話は終わりにさせていただきます。

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。